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北中城のカナ 098-930-3792
カナは、がちまやぁの味の故郷。カナとの出会いがなければ、琉球料理の店を開こうとは考えなかったと思います。誠実に真摯に料理をつくることの大切さをいつも教えてくれます。那覇の久米町から、ちょっと分かりにくい北中城に引っ越しましたが、ここのフーチバージューシーとウカライリチーを食べるだけでも、沖縄に行く価値ありと言いたくなるようなお店です。
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←ご夫婦は敬虔なクリスチャン。カナの料理を食べると、シアワセになります。口福とは、こういうことでしょうか。
料理は予約のみ。4000円のコースから。 →写真は、
コースの中のウカライリチー、ジーマミ豆腐、イラブーシンジー、スヌイです。 |
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読谷の清流舎 098-956-4000
http://www.seiryusya.com
木灰そばの店。「当店は薄味です」と書いた紙が張っていますが、沖縄そばはもともとは薄味。化学調味料を使っていないやさしい味、古謝さんもファンでよく訪れるとか、もしかしたら会えるかもしれませんね。
読谷村の古堅にあります。「ビールがないのが残念」というと、「マクロビオティック料理だからトーゼンさ〜」と古謝さん。 |
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| 那覇牧志のうちなーたいむ 098-861-0928
福岡のGO-YAの元スタッフ仲宗根さんのお店。国際通りから沖映に曲がってスグ。GO-YA仕込みの沖縄料理と新鮮な魚料理がたっぷり味わえる店。観光客と地元の人がゆんたくしながら乾杯!しています。
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宜野湾の佐喜真美術館 098-893-5737
http://sakima.art.museum/
丸木位里さん、俊さんの「沖縄戦の図」がある美術館。1992年米軍普天間基地の一部が返還され、佐喜間道夫さんが「物思う空間」として美術館を開館されました。建物は、沖縄戦にこだわり、6月23日(慰霊の日)の太陽の日没線に合わせて造られています。写真は、ロビーにある島武己のシーサー。宇宙を感じさせるシーサーです。がちまやぁにも欲しい!
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読谷の読谷村共同販売センター 098-958-1020
58号線を名護に向かって走り、嘉手納を過ぎて5分ほどすると、平屋の
読谷村共同販売センターが見えてきます。ここは、読谷村で造られる陶器、花織、琉球ガラスの展示、販売所。途中下車を、ぜひどうぞ。
作家から新人までの作品が並び、毎回、出会いに胸躍る空間です。写真は、販売所に棲む猫たち。餌をくれる人の車の音がわかるそうです。
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石垣島のこっかーら 0980-88-8150
http://www.kokka-ra.com/
琉球王朝時代から八重山の旧家に伝わる料理を再現。八重山の食材がふんだん、器も見応えありです。
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那覇与儀の民謡酒場・田舎乙女 098-831-6223
観光客の行かないディープな民謡酒場。70才代のおばあさんグループが、ドゥルワカシー持参でやって来て、店を占拠し、太鼓たたいて唄って踊ってたり、82才のおじいさんがカナヨヤマカーをリクエストして、踊っていたり、ゼネレーション・ショック、沖縄・ショックを受けます。ホント。
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大城美佐子さんの民謡酒場・島思い 098-831-6223
店内は、大城美佐子さんや加奈子さんのファンでいつも満席。「美佐子さんは、かわいいなあ」というファンの感極まった声もあがります。飛び入りで唄うお客さまの唄三線の上手なこと!
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吉川忠尋さんの民謡酒場・鳩間島 098-861-2328
がちまやぁでもよくライブをしてくださる吉川さんのお店が、那覇の牧志、三越前にオープンしました。店名は、吉川さんの生まれ島である鳩間島です。
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