| 2005年12月 |
出利葉壮宮古紀行写真展
「coral Tuesday」
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| 2005年11月 |
池永哲司おきなわ写真展
「All my loving」
なにげないすべての被写体に「愛おしい」というまなざしがあふれています。私の好きなものすべて・・、ほっこり気分になる写真展。
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| 2005年10月 |
「古謝美佐子in能楽殿写真展」 |
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| 2005年8月 |
がちまやぁ7周年記念
南方写真師垂見健吾写真展
『琉球ちゃんぷるー』
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| 2005年6月 |
手嶋雅弘撮影 北島角子一人芝居
『赤いブクブクー』写真展
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| 2005年3月 |
田中つゆ子と生徒たちの
リノリューム版画展
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| 2004年12月 |
池永哲司 沖縄写真展 『coming home』

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故郷に帰ったようななつかしさとおおらかさで迎えてくれるものの、沖縄の光の中で、決して戻ることのできない過去をかいま見たようなとまどいと喪失感をも覚える写真たち・・。言葉にならないもどかしさをこめ、『coming home』というタイトルを付けました。 |
| 2004年7月9月 |
出利葉壮HAWAII写真展『pacific breeze』
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| 2004年7月 |
がちまやぁ6周年記念>
田北こうじokinawa写真展
『夏の入りぐち』
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沖縄のなにげない日常をモノクロで切り取った、フォトグラファー田北こうじの写真展。 |
| 2004年6月 |
手島雅弘撮影
『古謝美佐子in住吉能楽殿写真展』
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能楽殿の感激を再び写真で、どうぞ。
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2003年7月 |
がちまやぁ5周年記念>
『ヤマトンチューが撮る、描く、つくる思い思いのシーサー展』

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漆喰、紙粘土、写真、陶器、絵画、古布・・
制作者も素材も多彩な個性的なシーサーが
店内狭しとばかり集いました。大口を開けて歓待してくれました。
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| 20002年12月 |
『絵本・いのちの花・丸木俊原画展』 |
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| 2002年8月 |
がちまやぁ4周年記念>
松本弘紀琉球スケッチ展
『笑む南風ーEMUHAE-』

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沖縄のおばぁと赤瓦の風景・・。この穏やかさ、このおおらかさは、いったいなになのだろう。いつのまにか微笑んでいる自分に気づくスケッチ展です。 |
| 2002年7月 |
梶原佐智子
『おいしい沖縄』イラスト展
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がちまやぁのメニュー、ポスターなどのイラストを書いてくださっている梶原さんの原画展です。
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| 2002ねん4月 |
田中つゆ子版画展『夏を待つ心』 |
「だれの心にもあるシュールの世界」を、 版画で表現し続ける田中つゆ子。
6月2日〔日)田中つゆ子の指導による版画教室を開催しました。 |
| 2002年3月 |
日高真由美写真展 |
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| 2001年12月 |
藤本薫イラスト展 |
藤本さんのイラストは
ふんわりと優しく、心あたたまるタッチで、
痛ましい事が多かった2001年を癒しくれるようです。 |
| 2001年8月 |
がちまやぁ3周年記念>
one thousand kuwagata hunting project 開催 |
元スタッフのアーティスト桐野祐子によるインスタレーション。布や紙でできたクワガタの新種が、ザワザワと真夏のがちまやぁに集結し、その数1000匹。コースター、箸置きにも居座り、トイレにも出没、真夏のがちまやぁを占拠し、秋風とともに東京へ。いまは、どこにいるのやら。
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| 2001年5月 |
金子和子水彩画展「長崎の午後から」 |
長崎在住の金子さんによる水彩画展。まだ訪れたことがない沖縄の風物を、自由な筆遣いでのびのびと描いてくださいました.
個展終了後、がちまやぁに3作品をプレゼントしてくださり、
現在もがちまやぁに飾られています。
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| 2001年3月 |
竜田清子による
『おとなの遠足・原画展』
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| 2001年2月 |
山下敏子らによる
『はがき絵が結ぶ三人展』
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| 2000年8月 |
がちまやぁ2周年記念>
サックス奏者川下直弘による
『ジャズするマヤァ展』
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| 2000年4月 |
梶原佐智子によるイラスト展
『美味しい沖縄とふくおか2000年の街角』
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| 2000年2月 |
勝瀬志穂による
『おとなの遠足・道・路・径の小さな写真展』
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| 200年1月 |
松本完徳による
『沖縄ノスタルジー・手ひねりの壷展』
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